ナカムラ サユリ
Nakamura Sayuri

works

■2022年8月

『アフリカ検定?』

[展示・会場ディレクション] 
大学で開催されたワークショップと合わせての展示・会場。
「?」がつくからにはいわゆる「検定」ではない視点からのアプローチ。

■2022年8月

『アフリカ検定?』

[展示・会場ディレクション]

■2022年8月

『アフリカ検定?』

[ワークショップ企画・デザイン]
大学で開催されたワークショップ。「?」がつくからにはいわゆる「検定」ではない視点からのアプローチ。

■2021年12月

『子どもたちのシークレットライブ』

[企画・演出・他]

2021年4月〜5月 

 『ピークレター5』

[企画・制作] 

子どもの日企画。まだ続くコロナ禍、親子で気軽に楽しめるコミュニケーション型ワーク。 

■2021年3月

『音の実験室 』
[企画・制作・演出]

子ども支援イベント内でのワークとして企画。

『音の実験室 』

2021年3月 

 『こっぱコッパ』

[企画・制作] 

子どもたちへのプレゼント企画。 

 ■2021年1月 

『なぞときひろば』

[企画・制作]

子どもイベント。コロナ禍での開催で工夫したアイデア。 

『なぞときひろば』

■2020年12月

『ピークレター4』

[企画・制作]

子どもたちへのクリスマス・プレゼント企画

■2020年10月

『ピークレター3』

[制作]

妖怪ピークのプチっとハロウィン・ムービー。

■2020年6月

『ピークレター2』

[企画・制作]

コロナが続く中での第2弾。「雲の名前を教えてよ」と題した自分との対話型ワーク。海外からも参加していただけた。 

■2020年3月

『ピークレター』

[企画・制作]

コロナ禍での閉塞感をなんとかしたいと思ったことから始めた小さな子どもたちに向けた家族で楽しむプレゼント・ワーク。

■2019年8月

『てのモノ市』

[企画・実行委員]

地域イベント。

『てのモノ市』

■2019年1月

『GLORIA』

[企画・取材・制作・演出・etc.]

在フィリピン人たちとダンスを通して交流しながら見えれてくる関係性の記録。映像とパフォーマンス。
(photo:冨田了平)

■2018年12月

『てのモノ市』

[企画・実行委員]

地域イベント。

『てのモノ市』

『てのモノ市』

■2018年10月

『てぶくろモンスター』

[企画・制作]

身体を意識した主に子どもを対象としたワークショップ。

■2018年2月

『水音(ミズオト)の向こう側』 

[取材・制作・他]

映像展示作品。

「水音Blue」「水音Rust」同タイム2本の映像からなる説話生成のプロセスまたは語りの世界。

『水音(ミズオト)の向こう側』 

『水音(ミズオト)の向こう側』 

『水音(ミズオト)の向こう側』 

■2017年7月

『七見堂』

[企画・制作]

グループ展。

■2016~17年

『森山獅子舞』

[企画・取材・制作・他]
長野県に残る伝統芸能の取材調査と記録。展示。

『森山獅子舞』

『森山獅子舞』

■2015~16年

豆についての調査と実験と記録

豆についての調査と実験と記録

豆についての調査と実験と記録

■1992年〜

独立。音楽関係、ブックデザイン等に携わる。
手元に残っているのはあまりない。一部掲載。

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